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営業力をとことん高める 人間系ナレッジ・マネジメント
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著者:株式会社コラボプラン 山本 藤光

データベースを導入した企業から、「ナレッジ・マネジメントを実践しています」との話をよく聞く。それ以上に耳にするのが、せっかく導入したデータベースがあまり活用されていないという話だ。 本書は営業リーダーを「知のコンダクター」と位置付けている。「命令する」「提出させる」世界から、「考えさせる」「聞き取る」の世界に変革させるのだ。
製薬企業向けに連載していたものだが、すべての企業に通じる内容である。「おれがおれが」の世界を、「きみはどう考えるか」と問い掛けられるようになるのが「人間系ナレッジ・マネジメント」の世界なのだ。
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世界一ワクワクする営業の本です
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著者:株式会社コラボプラン 山本 藤光

営業の仕事って、つらいけどものすごく楽しい。つらくて楽しいから、満足感が得られる。学生時代に、山手線一周ウォーキングを経験したことがある。あの感覚が、営業職と似ている。
どん底ビジネスパースン3名は、亀さんの「どん底塾」で猛特訓を受ける。亀さんが与える課題に挑戦する3名の挫折と失意。そのなかから、ちょっぴりと希望の光が見え隠れしてくる。
笑いあり、涙ありのビジネス・ストーリーである。電車のなかでは読まないほうがいい。必ず泣けてくるから。
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医師と話し込めるMRをつくる 強いチーム手帳
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著者:株式会社コラボプラン 山本 藤光

『強いチーム手帳』を上司と部下がともに学ぶことで、チーム内に理想的な「共通の言語」が生まれます。
共通言語はやがてチームを強くする武器となり、大きな成果の源となります。
またアンケートに答えることで、他社(匿名扱い)チームと比較も可能となります。
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「暗黙知」の共有化が売る力を伸ばす 日本ロシュのSSTプロジェクト
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山本 藤光 (著)

【目次】
なぜ会社のノウハウをさらけ出すのか
顧客にいちばん近いところ
人ベースでの変革に取り組む
社長直轄「SSTプロジェクト」の誕生
何ができるか、何をすべきか
活動の基本設計が決まった
プロジェクトが本格的に動き始めた
第一サイクルの終了とその検証
追加された新たな使命
プロジェクトは「個人の知」を「組織の知」へと変えた〔ほか〕
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なぜ部下は伸びないのか_リーダーが変わるべきこと
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山本 藤光 (著)

【目次】
第1章 勝ち組には「知恵」がある
第2章 教えるだけでは育たない
第3章 優れたスキルの伝授
第4章 身についた「知」は色褪せない
第5章 部下を元気にする話法
第6章 「場」が「知」を創出する
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